[ 徳島市城東町 ]

あかさこ珈琲店 (アカサコ)

あかさこ珈琲店内

珈琲の香り漂う空間。

都会の喧騒をはなれて、ゆったりとした時間を味わいたい時に訪問したいと思わせる空間がそこにはたしかにある。ほっと落ち着く店内は、そんな時間を過ごしたい人で賑わっている。車道から覗いたイメージとはまったく異なる空間がそこには存在する。

オリジナル焙煎の豆を使用

 あかさこ珈琲店の珈琲豆はオリジナル焙煎の豆を使用し、なおかつその保存方法にもこだわりをもっている。マスターは長年有名珈琲店での勤務経験から、より美味しいコーヒーをお客様に飲んでもらう為、焙煎した珈琲豆をできるかぎり新鮮でベストな状態で提供している。マスター曰く「どんなにいい豆であっても鮮度が落ちるとコーヒーの味に影響する」。良質の豆でなおかつ鮮度のあるコーヒーを提供していることが、人気店のこだわりである。

あかさこ珈琲店外観

あかさこ珈琲店外観

あかさこ店内

あかさこ珈琲店内

日替わりランチ(チキン南蛮)

日替わりランチ(チキン南蛮)

トーストモーニング

トーストモーニング

あかさこ珈琲店はおにぎりモーニングをはじめモーニングメニューが約20種類も存在する。
左写真はドリンク+100円のトーストモーニング

ドリンク+100円モーニングは他にも多い。
■ ハムサンド・モーニング
■玉子サンド・モーニング
■ホットサンド・ハム・モーニング 
■ ホットサンド・玉子・モーニング

 

 

店舗のあゆみ

店舗創業者  赤窄 大一

1967(昭和42)年 大阪で生まれる。父の仕事の影響により、横浜で、小学校4年まで過ごし、その後徳島の池田へ。
1982(昭和57)年 母親がレストランウエノの支配人をする影響でアルバイトをする。
1986(昭和61)年 「活魚大関」に入社。
1988(昭和63)年 小松島「やまなみ珈琲店」で勤務。
1999(平成11)年 城東町「やまなみ珈琲店」で勤務。
2001(平成13)年 沖浜「やまなみ珈琲店」で勤務。
2005(平成17)年 「自家焙煎珈琲 あかさこ珈琲店」開店。